充電器やケーブルなど必要なモノをまとめておくガジェットポーチ。
私も使っていてかなりコンパクトにまとまっています。
今回はちょっとしたお出かけから3泊4日でも活躍しているガジェットポーチの中身を紹介します。
ポーチというかケース?
ダイソーで買ったポーチというか小型のファスナーつきケースを使っています。
ポーチのように大きいと、あれもこれもとどんどんモノを入れてしまうもの。
それを防止するためにあえて小さいケースを使っています。
小さくするのには理由がある
私はちょっとしたお出かけには手ぶらで、3泊4日の旅行でもボディバッグのみです。
そのため、必然的にガジェットポーチも小さくせざるを得ません。
そんな環境の中で厳選したガジェットたちを紹介します。
ガジェットポーチの中身
①充電器
CIOの2ポート45W充電器を入れています。
以前は1ポートの充電器でしたが、最近はiPad miniを持っていくことが多いので2台同時充電できるように2ポート充電器に乗り換えました。
②SSD&ケース
iPhone 15 Proが私のメインカメラです。
そのため旅行で写真や動画をバンバン撮っていると容量がいっぱいになってしまうことも。
そこでこのSSDにデータを移せるように持ち歩いています。
なんとこのSSD、2TBの大容量なのに19gという軽さ。
持っているのを忘れてしまうくらいなので常にポーチに入れています。
③ケーブル2本
ケーブルはどちらもUSB-C。
ひとつは充電用でもうひとつはSSDに付属していたものでデータ転送用兼充電用です。
とにかく短いケーブルにしていてコンセントの場所によっては不便になることも。
そんなときは充電しながら使うのはあきらめて潔く他のことをするようにしています。
モバイルバッテリーは入れないの?
お出かけや旅行時といえば必要になってくるのが、モバイルバッテリー。
モバイルバッテリーを持っていかないの?と思うかもしれません。
ちゃんと持っていきます。ズボンのポケットに。
モバイルバッテリーは移動中に出番が多いのでアクセスしやすいズボンのポケットがしっくりきます。
ガジェットポーチに入っている充電器やSSDはホテルなど落ち着いたところで使うのがメインのためそんなに出番がありません。
まとめ
ミニマルなガジェットポーチの中身を紹介しました。コンパクトさを重視し、必要最小限のアイテムに厳選しています。
– ポーチ選び: あえて小さいケースを使うことで持ち物を厳選
– 充電器: CIOの2ポート45W充電器(iPhone・iPad mini同時充電用)
– SSD: 2TBの大容量ながらわずか19gという超軽量モデル(写真・動画のバックアップ用)
– ケーブル: 短いUSB-Cケーブル2本(充電用とデータ転送兼充電用)
モバイルバッテリーはガジェットポーチには入れず、頻繁に使うためズボンのポケットに入れて持ち歩いています。
この組み合わせでちょっとしたお出かけから3泊4日の旅行まで、ボディバッグひとつで快適に過ごせています。
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